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クリエイター紹介
CREATORS

人物に深く、深く、深く寄り添い、
「何度も見たくなる」PR映像を生み出すエキスパート

PROFILE

制作本部 ビジネスコンテンツ部
主席ディレクター

大津 香織

1995年入社

新卒で日経映像に入社以来、一貫してVPの制作に従事。企業、団体、学校など、あらゆる分野のPR映像を担当。
培ってきた経験とノウハウをフル活用し、自ら企画・構成から、台本づくり、撮影ディレクション、編集までワンストップで手掛ける。
そんな大津が最も得意とするのは、「挑戦する人」にフォーカスしたロングインタビューや長編ドキュメント。実際、過去にはカンボジアで学校づくりに取り組む日本人女性や、ドイツの造船場でクルーズの製造に携わるエンジニアなど、多彩なチャレンジャーの密着取材を経験。
モットーは、クライアントや自分が頭に描いたものを形にするために、徹底的に現場に深く入り込むこと。
そして、ワンカット・ワンフレーズのカッティングまでこだわり、視聴者が「何度も見たい」「最後まで飽きずに見てしまう」と思うような映像を実現する。

大津 香織

制作実績

MESSAGE

企業経営者、誰もが知る有名人、海外のエンジニア、世界で活躍する日本人、業務に励む会社員、うら若い学生……。私はあらゆる分野で、数えきれないほどの取材対象者と接してきました。常にこだわってきたのは、どんな相手にも丁寧に寄り添うこと。そして想いを共有し、共感しながら、現場の空気感やその人の内面まで分かるような表情と言葉を引き出すことに注力してきたのです。

この「寄り添う」というモットーは、映像制作のご相談をいただいた段階から始まります。映像は、“感じてもらう”ツールです。視聴者の琴線に触れ、記憶に残り、感情に深く訴えられることこそが、映像の強み。紙媒体やWebとはできること、伝えられることが異なります。しかし、「事業やサービスの魅力を広く発信したい」と考えるあまり、紙やWebの発想でつい情報過多になり、視聴者が感情移入できないケースもしばしば。

そうした、「どの媒体で、何を、どのように伝えればいいのか?」といった漠然とした悩みも、ぜひ気軽にご相談ください。日経映像にはWeb制作を手掛ける専門チームがあります。それに私自身も入社以来、一貫してVPの制作とプロモーション支援に携わってきた人間のひとり。経験とノウハウを活かし、映像の企画だけでなく最適なプロモーションの手法も合わせてご提案します。皆さんがまだ気づいていない、「こんなことがしたかった」という想いを引き出すような企画提案をお約束します。

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